2014年より、月一回、全4回に渡ってお送りしている、㈱インフォマートの『FOODS CHANEL』のコラム第四回が掲載されました。

今回は、飲食店とお客様とのコミュニケーションについて。

食物アレルギーは、当事者以外にはとても分かりにくいもので、食物アレルギーと日常関わりが薄い方々にとっては、なおさら分かりにくいものです。今回は、実際の運営で使える具体的なヒアリング内容を解説しています。

なお、このヒアリングは食物アレルギーの人に安全な料理を提供するためのヒアリングであることは当然ながら、「この人に対応できるのか?」を判断する上で有効なものです。

第四回はこちら ➤ 飲食店の対応術 お客様とのコミュニケーションで共有すべき4つのこと

過去の掲載はこちら。

第一回はこちら ➤ 98%が「外食します」!対策に役立つ食物アレルギーの人の外食事情

第二回はこちら ➤ 食物アレルギー対策を始める前に押さえておきたいポイント

第三回はこちら ➤ 「原材料情報をどう使う?外食企業内での「見える化」と「アレルギー表示」