2014年より、月一回、全4回に渡ってお送りしている、㈱インフォマートの『FOODS CHANEL』のコラム第三回が掲載されました。

今回は、情報の可視化について。目に見えない「食品のアレルゲン」「お客様のアレルギー」を可視化(見える化)する必要性、そして、原材料情報をどう使うか?、整理した情報は「届ける」意識を持つことについて、当法人の外食実態調査結果も掲載されています。

第三回はこちら ➤ 「原材料情報をどう使う?外食企業内での「見える化」と「アレルギー表示」

過去の掲載はこちら。

第一回はこちら ➤ 98%が「外食します」!対策に役立つ食物アレルギーの人の外食事情

第二回はこちら ➤ 食物アレルギー対策を始める前に押さえておきたいポイント